“卒業間近の女子高生の皆さんへ 私にDMで相談がくる中で最近多いのが、 「教師に告られたがどうしたらいいか?」 経験から言う。そいつは常習犯です。毎年誰かを狙ってるクズです。”
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“いくつかの大学で掛け持ちしてる講師が言ってました。 「最近は、カタカナで書いたほうがしっくりくる名前の学生が増えてきた。 ただ、いわゆる偏差値の高い難関大学には昔ながらの名前の学生が多く、 レベルの低い大学には、漢字を無理やり当てはめた名前、無理やり読ませる名前が多い」 これは、名前で子どもの学力が決まる・・・というのではなく、 『どういう名前をつけるか』ということが、どういうご両親なのか(どういう家庭環境なのか)ということにほぼ直結している、ということなのだそうです。”
— 姉の子供の名付けに、反対していいか : 生活・身近な話題 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via nanashino) (via yuco) (via jacony) (via subdub) (via nakano) (via tsupo) (via rosarosa-over100notes) (via gkojax) (via rosarosa-over100notes) (via gkojax) (via gkojax-text) (via utakatawagoto)
“東大先端研の中邑先生「目が悪ければメガネ、耳が遠ければ補聴器、頭が悪ければ、辞書・電卓持・ICT端末持ち込みさせりゃいいじゃないか。なんで知能だけ補償しちゃダメなんだ。それ健常者のエゴでしょ。」とおっしゃってた。 目からウロコ、知能のことを語る前にその識者さんメガネを外してみたら。”
— 聴覚評論家 中川雅文さんのツイート (via dontrblgme404)
“最近読んでる虐待の本で、子どもが同じ内容の本を何回も読んだり同じ遊びを繰り返すのは、そこに変わらないという安心感があるからで、親の態度も同じで、機嫌が急に変化したり何が怒らせる原因になるのかわからない親だと、子どもは安心できる場が家庭になくなるんだって書いてあって、なるほどだった”
— Twitter / tabitora1013 (via netinago99)
“あるとき、水木さんに「なんであんなに背景をみっちり描くんですか?」とお尋ねしたんです。「どんな音がするのか、どんな匂いがするのかわかるくらい描き込まないと、妖怪の絵にならんですよ」「妖怪は気配です。目に見えないんだから、背景が命デスよ」とおっしゃった。”
“「燃えよドラゴン」の「don’t think, feel」という有名なセリフは「直感を信じよ」という意味ではない。本編を見れば、「目標設定を誤るな」「修練そのものに囚われるな」という意味だとわかる。(以前も書きましたけど) もともとは、弟弟子と組手をする際、打ち出す手に注目してしまう弟弟子に、 「Don’t think. feel! It’s like a finger pointing away to the moon.」と言って、 「月を指差す時は指でなく月を見るだろ? 目的を間違うな」という意味で言った言葉です。 (割とこの言葉は人生訓のひとつなんで)”
— Twitter / @mnishi41
(via hkakktakka)
“「無駄な経験などない。あるのはそれを糧にできるかできないかの差だけだ」って親父は言ってた”
— アニメ『ワールドトリガー』第六十四話 空閑遊真の台詞 (via kotobanohako)
“「捨てられずとってあるもの」が時間と体力を奪い続ける。それは物だったり、関係だったり、感情、過去、プライド、自尊心、目標、約束、これらを捨てることはとても損をした気分になるのだが、捨てて生まれた空白に、ようやく待ってましたと、望んていたものや人がすべりこんでくることが多い。”
— https://twitter.com/fta7/status/1036444702784929792 (via stilllll)

